アレロック市販

市販していないアレロックを通販で購入する方法

アレロックは市販されていません。そのため、薬局やドラッグストアで買うことができませんし、

 

楽天、アマゾンなどの通販サイトでも買うことができません。

 

そこでわたしが買っているのは『オオサカ堂』という個人輸入代行サイトです。

 

オオサカ堂ではアレロックのジェネリック品(同じ成分の後発品)が100錠で格安の2875円で購入することができます。

 

病院に行ったら、アレロックの代金は安いけど、初診料、診察代で2000円ぐらいかかるし、待ち時間は長いので通販で買えるのは本当に助かります。

 

 

商品名:アレロックジェネリック(Winolap5)5mg 【1箱100錠】
有効成分:オロパタジン塩酸塩
発送方法:国際書留郵便
在庫場所:シンガポール
販売価格:1箱(100錠) 2,875円(送料無料、消費税なし)
製造会社:Sun Pharma Laboratories Ltd.(http://www.sunpharma.com/)
サンファーマはインドムンバイにあるSun Pharmaceutical Industries Limitedのグループ会社で日本にも法人があります。

 

>>アレロックジェネリックの購入はこちら

 




 

海外のアレロックより、国産のアレロックが欲しい方は
国産のアレロックを販売する個人輸入代行サイトもあります。

 

 

商品名: アレロック錠5:100錠
販売価格:18,210円(送料無料、消費税なし
在庫場所:シンガポール
製造元:協和発酵キリン 株式会社
販売元:協和発酵キリン 株式会社
販売サイト:空詩堂

 

>>国産のアレロックの販売サイトはこちら

 

 




アレロックの体験談

わたしの子供が鼻風邪をひいた時や花粉症の疑いがある時、アトピーで身体に痒みがある時にかかりつけの病院でアレロックが処方されました。

 

10歳の長女はアレロック5mgの錠剤を、8歳の次女はアレロック顆粒0.5%を服用しています。

 

アレロックの錠剤は一般的な大きさで、服用することに可も不可もないようでした。

 

アレロックの顆粒の方は「バナナの味がして美味しい」との事で、なぜか喜んで服用していました。

 

アレロックはアレルギー体質の強い我が家では、年間通してよく目にするとても身近なお薬です。

 

主にアレルギー性鼻炎や花粉症、蕁麻疹や皮膚のかゆみ症状を抑えるお薬として処方されるようです。

 

アレルギーを抑える薬には、副作用として強い眠気が生じる場合があるという説明がある事が多いです。

 

実際、長女が1歳前後の頃に蕁麻疹症状で服用した抗アレルギー薬は、1回服用するだけで睡眠薬かと思うほど深い眠りについていたことを今でもハッキリ覚えています。

 

我が家で処方されたアレロックにも、同様に副作用として強い眠気が生じる場合があるとの記述がありました。

 

子供たちが学校で眠気に襲われて授業が身にならなくては困ると思い、かかりつけの医師と相談して服用を夜だけに調整してもらったりもしました。

 

実際にアレロックを服用したあと様子を見ていると、普段とあまり変わりはなくそこまで強い眠気に襲われている感じは受けません。

 

アレロック自体は比較的新しいお薬のようなので、昔の抗アレルギー薬と比べると副作用も少なくなっているのかもしれないですね。

 

とはいえ抗アレルギー薬の中では副作用が出やすいお薬である事には違いありません。

 

服用時にあまりにも酷い眠気が出るようであれば、処方医に相談してお薬の量を調整したり、変更したりしてもらうと良いと思います。

 




 

 

 

 

 

 

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