肋間神経痛 ロキソニンテープ

肋間神経痛の痛み緩和にロキソニンテープが効果がありした。

私がロキソニンテープを使用するきっかけとなった出来事、それは「肋間神経痛」でした。

 

原因不明の痛みが全胸部や背部に走り息もしにくく、仕事もままならない状態が続きました。

 

ボルタレン錠やロキソニン錠を毎日内服していても治らず、我慢ができなくなり、ついに病院で診てもらったところ、医師より「肋間神経痛」と診断されました。

 

内服薬が効かなかった旨を医師へ伝えると、ロキソニンテープが処方されました。

 

最初は「内服薬が効かないのに、テープ?テープって何?」と思いました。

 

しかし、実際に患部にロキソニンテープを貼ってみると、ずっと痛みを伴っていたはずの部位の痛みが軽減され、夜も痛みに悶えることなく眠られるようにまでなりました。

 

ロキソニンテープの使用を始めた当初は、完全には痛みは取り除けばしなかったですが、2?3日使用を続けると、いつの間にか除痛ができていたので、それからはロキソニンテープの虜です。

 

何故かロキソニン錠の内服では効かなかった痛みを取り除け、本当に助かっています。

 

ロキソニンテープの効果は人それぞれだとは思いますが、使用方をしっかり守り、安心しながら使用しています。

 

テープを貼る時が難しく、私の場合、背部に貼るのに苦戦しました。

 

なので、母親に手伝ってもらいながらロキソニンテープを貼っています。

 

患部に貼用後は、特に効いている!という実感はなく最初は不安になりましたが、1時間もすると、本当に痛みが嘘のように緩和されます。

 

最近では、病院で診察をしなくても薬局でも 薬剤師がいれば、店頭で話を聞いてもらえ、そのままロキソニンテープが購入が出来るので、たまに症状が現れる肋間神経痛に対して、市販のロキソニンテープを購入しています。

 

また、私は介護の仕事もしており腰痛持ちなので、腰痛に対してもロキソニンテープが大活躍です。

 

こんなに効果があるなら、もっと早くロキソニンテープのことを知りたかった!と思います。

 

(兵庫県 ゆうりさん)